http://googlejapan.blogspot.com/2007/07/google-2.html
河内さんもgoogleか~。
2007年7月アーカイブ
Solaris10 u4(08/07)が、来月(2007/08)にリリースされそうだ。
http://blogs.sun.com/virtualization/entry/brandz_available_to_run_linux
Local ZoneでLinuxバイナリがそのまま動くっぽい。
が、環境としてはRHEL3/CentOS3相当のようだ。
今更、RHEL3相当では、び、微妙...。というか、多分使わんかな。
せめて、RHEL4相当なら、話題の仮想化との比較という意味で気になるところなんだが。
RHEL5からアップデートパッケージのSRPMの置き場所が、
ftp://ftp.redhat.com/pub/redhat/linux/enterprise/5Server/os/SRPMS/
にまとめて置かれるように変更されている...。
こんな感じでSMCを検索すると、/usr/localにインストールされたパッケージが検索できる。
$ pkginfo -l | grep SMC
PKGINST: SMCautoc
PKGINST: SMCautom
PKGINST: SMCm4
DESC: This package contains the components integrating WBEM and SMC
$ perl -V:[parameter]
で、システムにインストールされているperlの各種パラメータを確認することができる。
指定できるパラメータは、perlがインストールされているディレクトリ配下のConfig.pmに定義されている。
たとえばCentOSなら、
$ find /usr/lib/perl -name Config.pm
で、ファイルの位置を調べることができる。
このファイルに含まれているパラメータを指定して、perlのConfigurationを取得することが可能。
$ perl -V:installvendorman3dir
installvendorman3dir='/usr/share/man/man3'
いつも忘れるので...
# eeprom boot-file=kernel/unix
SunのダウンロードページにあるSun提供のコンパイラがSun Studio 12にアップデートしていた。
http://www.sun.com/download/index.jsp?cat=Application%20Development&tab=3&subcat=Development%20Tools
Sun Studio11をダウンロードしたい場合は、右上の「See Previous Products」をクリック。
http://developers.sun.com/sunstudio/downloads/updates.jsp
http://www.c-a-m.co.jp/download/join.html
無事結合できたけど、解凍しようとするとエラー発生。
これは送り元の問題か?
SunRayやシンクライアントなどの利用時に、Samba(DC)+LDAP+Windows Terminal Serverで構築した場合、ユーザがWindows Terminal Serverにリモート接続可能にするための手順。
http://www.microsoft.com/technet/prodtechnol/windowsserver2003/ja/library/ServerHelp/95ba28f5-5a17-4b82-a4cc-886945cee95c.mspx?mfr=true
以下の2つのパッケージがビルドに必要
- Fedora Core2のautoconf-2.59-3.src.rpm
- Fedora Core3のlibtool-1.5.6-4.FC3.2.src.rpm
Solaris10にSun Java System Directory Serverを、Solarisパッケージではなくtar.gz形式のものをインストールすると、/usr/sbin/directoryserverコマンドが無い。
その代わり、/var/Sun/mps/slapd-[xxxx]/にそれぞれ対応するコマンドが置いてある
# /usr/sbin/directoryserver vlvindex は、vlvindex
# /usr/sbin/directoryserver db2index-task は、db2index.pl
リモート デスクトップ接続 "このシステムのローカル ポリシーは、このユーザーが対話的にログオンすることを許可していません"
http://support.microsoft.com/?scid=kb;ja;289289&spid=3221&sid=131
Samba4のコンパイルが終わらん。これでもう3時だ。
いくらVMwareの上とはいえ、時間かかりすぎじゃなかろうか。
「おまえはLinux Kernelか!」って突っ込みたいわ。
あと異常にI/O負荷が高い。ノートPCでやるんじゃなかった...。
GENERATION OF COMPILED SCRIPTって、何してるんだろう。
また今度調べてみるか。
KURO-BOX/PROとGBE-PCIeを組み合わせればルーターができそうだ。
家のPC環境改善のため買ってしまおうかな。
http://docs.sun.com/app/docs/doc/819-0382?l=ja&a=load
ついでにSun ONE Directory Serverのドキュメント
5.2だけれども。
http://docs.sun.com/app/docs/coll/S1_DirectoryServer_52_ja?l=ja
Solarisのドキュメントは充実しとるなぁ。
OSがSolarisならCPUは何でもOKなサーバ by Sun
http://www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/0707/11/news081.html
ちなみに弊社はSamba、LDAPを使うならOSは何でもOK by OSSTech。
http://www.osstech.co.jp/product
一応メニュー上はLinuxとSolarisだけですが...。
結構いろいろあるもんだ。
Apache DS & Apache Directory Studio
http://directory.apache.org/apacheds/1.5/
http://directory.apache.org/studio/index.html
# /usr/dt/bin/dtconfig -d
でGUIログインをやめると、Solaris10の起動がかなり早くなって快適。
もっと早くからやっておけば良かった。
http://www.atmarkit.co.jp/news/analysis/200707/02/solaris.html
興味深い記事だったので。
確かにZFSは使うと気に入ります。
