これまで使っていたMovableType3.3をGPL版のMTOS4.1-jaにアップデートしてみた。
アップデート作業は30分ぐらいで簡単だった。
が、なぜかFirefoxで記事を書こうとすると本文を入力できない...
Safariだと大丈夫だった。
あと、クイックポストのリンクからでも大丈夫。何故だろう。
これまで使っていたMovableType3.3をGPL版のMTOS4.1-jaにアップデートしてみた。
アップデート作業は30分ぐらいで簡単だった。
が、なぜかFirefoxで記事を書こうとすると本文を入力できない...
Safariだと大丈夫だった。
あと、クイックポストのリンクからでも大丈夫。何故だろう。
TomcatにOpenSSOをインストールしたら、OpenDSもついてきた。
サイズが大きいわけだ。
Eclipse 3.3.2 on Solaris10(x86)。
結局3weekぐらいかかってしまった。
スクリプト一つでビルドできるようになった〜。30分ぐらいかかるけど。
ruby on railsのrpmパッケージをつくろうと思って、いろいろ調べた結果、
gem2rpmを使うと簡単そうだったので、試してみた。
http://www.fooplanet.com/projects/gem2rpm/
確かにrpm作るの簡単かも。
まあ、普通はgemでインストールするんだろうけど。
WindowsにandLinuxを入れてみた。
Ubuntuベースということでなかなかいい感じかも。
インストール直後にネットワークインターフェースが192.168.11.1(Windows側) - 192.168.11.150(andLinux側)で割り当てられるが、すでに192.168.11.1を使っていたので、IPアドレスを変更。
OS上の変更は、通常のWindowsとUbuntuの設定なので問題なかったが、ターミナル接続用のIPアドレスの指定方法に悩んだ。
http://www.andlinux.org/faq.phpの一番下にあるように、レジストリキーを作成すると、andLinuxへ接続するためのIPアドレスを変更してくれるということで、無事変更完了。
ubuntu-jaのレポジトリを追加して、
# apt-get install ubuntu-desktop-ja
でお手軽インストール中。
おお、これが近い。だいぶ試行錯誤したので、だいたい何をしているか分かるようになった。
たぶんこれベースでEclipse 3.3.1をビルドできるかな。
http://timezra.blogspot.com/2008/01/eclipse-34m4-solaris-gtk-x86-build.html
原因不明。
とりあえずエラーメッセージが該当したので、これを試してみることに。
http://www.opensolaris.org/jive/thread.jspa?threadID=42071
この問題にはまった。3日ぐらい調べ続けた。ようやく一歩前進。
https://bugs.eclipse.org/bugs/show_bug.cgi?id=197743
今年のGWは最高3連休かと思ってた。
諸事情によりEclipseをSolaris10(x86)で動作させることにチャレンジ。
何故か、Solaris8(SPARC)用のバイナリしかないので、これをもとに動作させてみることに。
とりあえずeclipseコマンドは、
http://cropcrusher.web.infoseek.co.jp/shufujava/nickie/nickie.html
を参考にして、ちょこちょこコマンドを変えたらすぐビルドできた。
が、v3.0であったと思われるswt関係のライブラリが無い。けれどもeclipseコマンドはshared libraryのエラーで起動できない。
ということで、findでsparc用バイナリを探索。
# find . -type f -exec file {} \; -print |grep SPARC
./plugins/org.eclipse.equinox.launcher.gtk.solaris.sparc_1.0.3.R33x_v20080118/eclipse_1023.so: ELF 32-bit MSB dynamic lib SPARC Version 1, dynamically linked, not stripped
./eclipse.sparc: ELF 32-bit MSB executable SPARC Version 1, dynamically linked, not stripped
eclipse.sparcは、もともとのeclipseコマンドなので、上のやつが問題らしい。
で良く調べたらeclipseコマンドと一緒にeclipse_1023.soとして作成されていた。
なので、できあがったやつをコピー。
ところが「The Eclipse executable launcher was unable to locate its companion shared library.」というエラーで起動しない。
しかたないので、gdbでデバッグ。
sparc版でそのまま動かそうとすると、ファイル名やディレクトリ名にsparcが入っているので、適切なライブラリが見つけられないことが判明。
さらに、plugins/org.eclipse.swt.gtk.solaris.sparc_3.3.2.v3349.jarの中にsparcバイナリのライブラリがまだ残っていた。
で、EclipseをSolaris10で再ビルドするとできそう。
http://www.azureuswiki.com/index.php/AzureusForSolarisX86
とりあえずここまで。
$ sudo apt-get install sun-java6-jdk
環境変数 JAVA_HOMEを設定。
export JAVA_HOME=/usr/lib/jvm/java-6-sun/
以上。
Googleで「Ruby flush」で検索すると、「Ruby flash」が引っかかる件について...
ちょ、ちょい違うんですけど。
CygwinでXDMCP時にSPARC Solaris10のJava Desktop Systemで画面がフリーズする問題は、Xmingに変更すると解決した。
Cygwinの問題だった様子。
http://www.straightrunning.com/XmingNotes/
それにしてもいつの間にこんなよいソフトがフリーになっていたんだろう。
Astec-Xを使っていたころが懐かしい。
デュアルコアOpeteron搭載とか素晴らしい。
あとは、non-ECCメモリが使えて、うるさくなければML115を置き換えるには十分だなぁ。
ちょい魅力的なんですけど。。。調べてみるか。
http://configure.apj.dell.com/dellstore/config.aspx?c=jp&cs=jpbsd1&l=ja&oc=6285B0502&s=bsd
この問題に遭遇中。SPARCだとおきるのかな??
http://www.nabble.com/Xwin-freezes-when-moving-window-on-Solaris-10-host-to8006922.html#a13662373