http://googleappsupdates.blogspot.com/2010/02/message-security-for-google-apps.html
Google AppsのPostiniを利用して、メールログの検索ができるようになったらしい。
どこからメールが来たとか、どこへメールを送信したかとかが確認できるようになった模様。
http://googleappsupdates.blogspot.com/2010/02/message-security-for-google-apps.html
Google AppsのPostiniを利用して、メールログの検索ができるようになったらしい。
どこからメールが来たとか、どこへメールを送信したかとかが確認できるようになった模様。
最近、発生するようになった模様
http://www.google.co.jp/support/forum/p/calendar/thread?tid=6ceef15c3d26db41
結構、みんな困っている。
Premier EditionもEducation Editionも発生することを確認した。
http://googleappsupdates.blogspot.com/2009/12/google-groups-launched-in-google-apps.html
これまでGoogleドメインで提供されていたGoogle Groupsの機能がGoogle Appsの独自ドメインでも利用可能になった。
Google Appsの独自ドメインのGroupsは、一般公開にするか、ドメイン内のユーザー限定にするか、設定可能。
Groupsにグループを作成できる人も、誰でも可能にするか、ドメイン内のユーザーのみにするか、管理者のみにするか選択可能。
これで、メーリングリストとしての機能は十分果たせると思う。
Googleが提供しているGoogle Apps用のProvisioning APIの中身を調べていたら、
いつの間にか、グループ機能用のAPIが追加されていることに気づいた。
日本語の解説ページにはグループ用のAPIは記載されていなくて、昔からのメーリングリストのAPIが載っている。
http://code.google.com/intl/ja/apis/apps/gdata_provisioning_api_v2.0_reference_python.html
英語のページはきちんと更新されていて、メーリングリストのAPIの代わりにグループのAPIが載っている。
http://code.google.com/intl/en/apis/apps/gdata_provisioning_api_v2.0_reference_python.html
ということで、調べるときには英語のページで。
少し動かしてみたところ、メーリングリストのAPIでもグループを作成できるけど、メンバーの役割を指定する機能を使いたければ、グループ用APIを使わないといけない。
http://googleappsupdates.blogspot.com/2009/11/new-version-of-google-apps-connector.html
Google Apps Connector for Blackberry Enterprise Serverがバージョンアップ。
http://googleappsupdates.blogspot.com/2009/11/download-options-for-offline-gmail.html
Gmailのオフライン機能利用時に、どのメッセージをオフラインでも読めるようにダウンロードするか選択するオプションが追加された。
http://googleappsupdates.blogspot.com/2009/10/enhancements-to-google-calendar.html
http://googleappsupdates.blogspot.com/2009/10/new-features-for-drawings-in-google.html
Google Docsで、文書に入れるシェープの作成機能が強化された。
http://googleappsupdates.blogspot.com/2009/10/enhancements-to-google-sites.html
Googleサイトで、次の2つの機能がサポートされた。
http://googleappsupdates.blogspot.com/2009/10/translation-functions-in-google.html
スプレッドシートのセルの関数で、翻訳機能がサポートされた、
言語コードを指定すると、翻訳前のワードのセルを入力すると、翻訳後のワードが別のセルに出力されるみたい。
http://googleappsupdates.blogspot.com/2009/09/increased-upload-limit-for-google-video.html
Google Gearを入れておくと、アップロードできるビデオファイルの最大サイズが16GBまで対応可能になるとのこと。
ちなみにEducation Editionでは、1ユーザーあたり年間10ドルらしい。
http://www.google.com/support/a/bin/answer.py?hl=jp&answer=106620
http://googleappsupdates.blogspot.com/2009/09/view-online-files-using-google-docs.html
Web上に掲載しているPDFファイルやPPTファイルのURLを、Google Docs Viewerのページに入力して得たHTMLを、Webページに埋め込むと、埋め込みドキュメントとして表示できる機能を利用することが可能になった。
Google Docs Viewerは、以下のサイト。
http://docs.google.com/viewer
INTERNET WATCHの以下の記事も参考に。
http://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/20090925_317553.html
http://googleappsupdates.blogspot.com/2009/09/new-api-for-google-sites.html
Google Site Data APIが新しくなって、Google AppsのSiteに作成したデーターの操作がいろいろ可能になった。
管理者はAPIを通じて、次の操作が可能。
日経ITProの記事も参考までに。
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20090928/337888/
http://googleappsupdates.blogspot.com/2009/09/push-mail-on-iphone-and-windows-mobile.html
管理者がコントロールパネルで、モバイル設定のGoogle Syncを有効にすると、
Google Syncを利用して、ユーザーがiPhoneやWindows Mobileでpushメール機能を利用可能になった。
http://googleappsupdates.blogspot.com/2009/09/additional-sharing-feature-in-google.html
管理者が、ユーザーに対してDocsによるファイル共有を許可できるレベルとして、インターネットに対して自由に公開できるオプションを追加。
http://www.google.com/support/a/bin/answer.py?hl=en&answer=60781
ここに記載されているけど、次の4つのオプションから選択することが可能になった。
http://googleappsupdates.blogspot.com/2009/09/remove-access-privilege-in-google-sites.html
Googleサイトのアクセス権の設定で、ログインしているユーザー自身のアクセス権を削除可能になった。
http://googleappsupdates.blogspot.com/2009/09/new-flowchart-shapes-and-multi-line.html
http://www.google.com/support/forum/p/docs/thread?tid=0cb1cd882d774326&hl=ja
ここに同じ症状があったので、Googleドキュメントでファイルの作成・削除を行ってみてから、言語を日本語に変更すると、日本語メニューが表示されるようになった。
同じGoogle Appsドメイン内の別のユーザーでは、一回目の変更できちんと日本語メニューになったので、何が違うのだろう...。
たぶん、言語設定を反映するフラグが動作するタイミングがあるんだと思うのだけど、不明。
当然、Google AppsのGmailも影響を受けていたので、Google Appsのstatus dashboardでステータスを確認してみる。
http://www.google.com/appsstatus#hl=ja
http://googleappsupdates.blogspot.com/2009/08/copy-your-site-more-search-options.html
Googleサイトの機能の改善。